講師プロフィール
神武 直彦氏
慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科 教授
慶應義塾大学大学院理工学研究科修了後、宇宙開発事業団入社。H-IIAロケットの研究開発と打上げに従事。欧州宇宙機関研究員を経て、宇宙航空研究開発機構主任開発員。2009年度より慶應義塾大学准教授。現在、同教授。日本スポーツ振興センターハイパフォーマンス戦略部アドバイザーなどを歴任。日本代表をはじめとするトップアスリートからクラブ活動、学校体育を対象としたスポーツへのテクノロジー活用を推進し、慶應キッズパフォーマンスアカデミーなどを推進。主宰する研究室にはオリンピックメダリストやスポーツに関わるコーチや企業からの学生も多数在籍(廣瀬俊朗氏も博士課程に在籍中)。スポーツテクノロジーに関する研究などで論文賞多数。
廣瀬 俊朗氏
(株)HiRAKU代表取締役
1981年に大阪府吹田市で生まれる。5歳から吹田ラグビースクールでラグビーを始める。大阪府立北野高校、慶應義塾大学理工学部を卒業して、東芝ブレイブルーパスに入部。キャプテンとして日本一を達成した。また、日本代表として28試合に出場。2012−2013の2年間はキャプテンを務めた。ワールドカップ2015イングランド大会では、メンバーとして南アフリカ戦の勝利に貢献。ワールドカップ2019ではアンバサダーとして活動。ラグビーアンセム・国歌を歌って、各国の選手・ファンをおもてなしするScrum Unisonというプロジェクトを立ち上げて、大会を盛り上げた。現在は、スポーツ普及のために教育、健康、食、エンタメ活動に取り組む。
※【締め切り】2020年8月21日(金)先着順のため定員になり次第締め切らせていただきます。
※受付完了した方には、事務局からご視聴用のアドレスをメールでお知らせします。
※個人情報は当選者へのご連絡の他、朝日新聞グループ(当社、当社グループ企業、ASAなど朝日新聞を取り扱う新聞販売所)が、(1)商品・サービスの配送・提供 (2)商品・サービス・催し物の案内 (3)既存の商品・サービスの改善や、新しい商品・サービスの開発などのための調査 (4)提携企業等から提供された商品・サービス・催し物の案内及びプレゼントやアンケート類の送付目的で、当社ホームページに掲載された個人情報保護方針に従い、共同利用します。
Baca Kelanjutan 第53期「朝日やさしい科学の教室」クボタ・アクティブ・ラボ2020 テクノロジーが変えるスポーツの未来 - 朝日新聞社 : https://ift.tt/2OLW1XD
Bagikan Berita Ini
0 Response to "第53期「朝日やさしい科学の教室」クボタ・アクティブ・ラボ2020 テクノロジーが変えるスポーツの未来 - 朝日新聞社"
Post a Comment